スコッチ

Ballantine’s 7 Year Old [バランタイン 7年]

本日のメモはバランタイン7年ですが冒頭から言い訳。絶賛介護中の身になっており激疲れの日々。正直「酒なんて喉を通ればどれでもえーがな」という心境で、ウイスキーをゆっくりと楽しむゆとりがございませんが、一応バランタイン7年の発売に合わせてやまやへ突撃し...
ジャパニーズクラフト

JAPANESE DRY GIN SAKURAO HAMAGOU[桜尾 ハマゴウ 2020]

本日のメモは広島のクラフトジン「桜尾ハマゴウ2020」です。どうやら2019年からの季刊シリーズらしいのですが「そもそもハマゴウってなんやねん」と思いつつ、以前飲んだオリジナルが美味しかったので、ものは試しで購入。
スコッチ

ABERFELDY 12[アバフェルディ 12年]

本日のウイスキーはハニースイートで有名なアバフェルディ。商品自体も「蜂蜜のような甘さとフルーティーさがエレガントに醸し出された極上のモルトウイスキー」と謳っております。アバフェルディのラインナップでは最もスタンダードな12年です。
ドライジン

BBR No.3 LONDON DRY GIN [No.3 ロンドンドライジン]

本日は完全にジャケ買いの「No.3 ロンドンドライジン」です。昔から有名ですが飲んだことはありませんでした。初体験。カクテル「マティーニ」に合うジンだそうです。
バーボン

BENCHMARK NO.8[ベンチマーク NO.8]

本日のウイスキーは貰いものバーボン「ベンチマーク」です。実はぶっちゃけバーボンはあまり好きではありません。バーボン特有のガッツリと樽を焦がしたヘビリーチャー。あれこそがバーボンの個性なんですが、ぶっちゃけあれが苦手なんですよね。
ジャパニーズクラフト

SUNTORY GIN ROKU [サントリージン 六]

今日はサントリーのジン「六」のメモ。「翠」のように量販店で見かけることのない「六」ですが、ズバリ「ジャケ買い」です。たまたまYouTubeで見て「へー、サントリーこんな商品もやってるんだ。いつか...
ジャパニーズクラフト

SUNTORY GIN SUI[サントリージン 翠]

今日はサントリーのジン「翠」のメモ。リーズナブルなお値段で量販店に並んでおり、「ものは試し」と思って手に取りました。サントリーサイトには堂々と「それはまだ、流行っていない。」という憎たらしいコピー。相変わらずマーケティングがあざといサントリーさんです。素敵。
謎ウイスキー

100% MALT Glen Scanlan[100%モルト グレンスカラン]

久しぶりにやってしまった。掴んではいけないウイスキー。フランスのスラウ(Slaur)という会社がいわゆるバルクのスコッチウイスキーを買い付け、フランスでガラガラポンしたものを株式会社ベルーナが輸入しスーパーなどに並んでおります。いわゆる謎ウイスキー。
スコッチ

CHIVAS REGAL MIZUNARA 12[シーバスリーガル ミズナラ12年]

2020年1月から気になっていたシーバスリーガル ミズナラ12年のメモです。気になってから口に入るまでに1年という長い道のり。美味しいという噂でしたし現行品ですから後回しでした。このシーバスですが飛行機の機内免税アイテムで必ず登場するメーカーで...
ジャパニーズクラフト

JAPANESE DRY GIN SAKURAO ORIGINAL[桜尾 オリジナル]

この場所は「Brewhound Tours」という一見ビール党な名称にウイスキーのことばかりメモっているのですが、今年は「少し上質のウイスキー+ジン」の1年にしたいと思い、最初にメモるジンは広島のクラフトドライジン「桜尾オリジナル」です。
ジャパンメイド(ワールドブレンド)

MIYAGIKYO DISTILLERY Limited BLENDED WHISKY[宮城峡蒸溜所限定ブレンデッドウイスキー]

本日のウイスキーはニッカの宮城峡蒸溜所でしか買えないはずのボトルを貰ったので飲んでみました。あまり情報がないのですが先日宮城峡NAを飲んだ後なので多少期待しちゃいましたが結論から言えば宮城峡NAの方がおいしい感想です。
雑記

2021年4月から始まるジャパニーズウイスキーの再定義備忘録

2020年から再開した呑んだくれメモですが、自分で飲みながら「こーゆーの、ジャパニーズウイスキーって言うのか?」と思っていたのですが、ひとつの基準が決まりました。たまたま去年ウイスキーを再開したので備忘録を残してるだけなんですが、今回の出来事はウイスキーに携わる人だけの問題...
ジャパニーズ

SINGLE MALT MIYAGIKYO[宮城峡]

まもなく3月ですが年末年始に何を飲もうか散々悩んで買ったのがニッカウイスキーの宮城峡ノンエイジです。ニッカウイスキーはどうしても知名度が勝る「余市」や「竹鶴」に隠れ、ローカライズな「伊達、横濱、博多」ほどではないですがマイナーな印象の「宮城峡」ですが簡単に言えば余市はスモーキーで宮城峡はスイート。それを知っていても...
カナディアン

PRIVATE RESERVE C.E.O. CANADIAN WHISKY 12[プライベート リザーブ C.E.O. カナディアンウイスキー 12年 ]

久しぶりに年齢が書かれたカナダのウイスキーです。国によって売値に幅があるのですが12年という代物なのに日本ではわりと安く売っていたので買ってみました。製造販売元はフランクリン(Frank-Lin)・ディスティラーズというカナダではなくアメリカの会社。
ジャパニーズ

SUNTORY OLD WHISKEY[サントリーオールド]

本日は「だるま」で知られるサントリーオールドウイスキーです。昭和の子どもの脳裏に刷り込まれたウイスキーの代名詞といえばこのボトルだと思います。お中元やお歳暮で届く酒の定番。テレビを点ければ渋いオヤジがボトルを傾け...
スコッチ

The Naked Grouse[ザ・ネイキッド グラウス]

今日のメモはネットで飲みやすいと評判のネイキッドグラウスです。ホームページを見ますとご覧の通りインパクトのある女性がはっちゃけた姿です。直訳すると「裸の雷鳥」ですが...
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